冷え

05.妊娠生活を楽しもう

機能性を考えればガードルかコルセット

妊娠5ヶ月ぐらいには腰の負担の軽減や保温等の理由から腹帯を巻いたほうがいいかも・・・ということでした。 しかし実際、さらしを毎回毎回巻くのは大変だし、動いているうちに帯がはずれてくることもあるので、帯は戌の日の行事用として使用し、普段の使用はガードルやコルセットにされる妊婦さんも多いようです。
05.妊娠生活を楽しもう

腹帯って必要?

妊娠5ヶ月めの戌の日はお祝いとして腹帯を巻きます。 そしてこの頃より、だんだんとお腹も目立ち始め、妊婦の腰への負担が増えてきます。 日本では昔から、ちょうどお腹の目立ち始める妊娠5ヶ月目の戌の日に、安産を祈願して腹帯を巻いてお祝いするという習慣があります。
05.妊娠生活を楽しもう

冷えに負けないあったかインナー

妊娠中は下半身は冷えやすく、上半身は汗っかきになります。 そのため、寒い時期はもちろん、暑い時期にも冷え性対策は必要です。 (PHOTO BY bluegreen http://bluegreen.jp/)
05.妊娠生活を楽しもう

デカパンデビュー??マタニティショーツ

お腹が大きくなると、ふだんはいていたものがはけなくなりますよね。 そりゃそうなんですが、はけなくなるもののひとつがショーツ。 しかも妊婦の場合は、こんな条件がついてくる。 (PHOTO BY お裁縫箱 http://www.tama.or.jp/~miya/parts/index.html)
04.妊娠中の身体の変化

夜中に足がつるのがつらい~こむらがえり

(画像は由布岳。景色の写真で和んでもらおうかなと・・・) 妊娠中期から後期に入ると、足を伸ばした時や夜寝ている間に突然、足がつってふくらはぎに激痛が走ることがあります。  
01.妊娠したらすること

妊娠中にはかかりたくない風邪

普段から予防を心がけるのが一番ですが、普段以上に風邪の予防に力を入れましょう。 妊娠中は体温が高めになります。 その分汗をかきやすくなるので、その汗で身体を冷やさないように気をつけましょう。冷えるとますます風邪をひきやすくなります。冬は防寒対策をバッチリと。
a.妊娠準備

妊娠しやすい身体づくり

ちょっとしたホルモンバランスの乱れで排卵が起こりにくくなることはよくあります。ここでは普段の生活を見直して妊娠しやすい体質改善を模索してみました。
a.妊娠準備

冷えない食事

身体が冷えると、血液の巡りが悪くなります。 血液の巡りが悪くなると、血液と同じ経路で流れているホルモンが滞り、ホルモンのバランスを崩してしまいます。 そうなるとやはり、生理不順や不妊の原因となってしまいます。
タイトルとURLをコピーしました