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妊娠中は特に紫外線に注意

最近は春ごろから各メディアで紫外線に対する注意や予防に関する特集などがされるので、普段から紫外線対策をされるかたも多いようですが、妊娠中は特にメラニン色素が増えるため、シミやそばかすができやすく、普段以上に注意しないといけなくなります。

 

そもそも紫外線って?

紫外線はUV-A、UV-B、UV-Cの3種類に分けられます。

そういえばスキンケア商品のCMでもUVカットという言葉をよく聞きますよね。

肌を黒くするのがUV-A、赤くするのがUV-Bです。

Aを大量に浴びると皮膚を黒くして肌の老化を早め、Bを大量に浴びると免疫力の低下や、皮膚ガンや白内障を引き起こす恐れがあります。

そしてCは、オゾン層で吸収されて地球上に届くことはほとんどないですが、殺菌光線と呼ばれ、もっとも危険な紫外線だそうです。

環境破壊が進み、オゾン層が薄くなっているといわれる今、やっぱり紫外線を浴びすぎないようにする何らかの対策をとらないといけないようです。

そしてUV-Aは5月、UV-Bは8月が最も多いとのことです。

 

紫外線対策には

まずは物理的に日差しをよける帽子や日傘がほしいところ。

そして、さらにUVカットのために日焼け止めがあればまずはバッチリ(^^)

 

DHCにはこんなのがある


DHCサンカットQ10 ミスト SPF24・PA

シュッと吹きかけるだけで使えるのがうれしい。ミスト状なので使用感が涼しげなのも暑い季節に使うにはいいですね。
 

できてしまったシミを少しでも薄くする!

さて。 関西の某情報番組でIKKOさんより「できてしまったシミを薄くするテク」が紹介されていました。

DHCのV-Cパウダーが強力な味方

シミ対策に有効なのはビタミンC。

ビタミンCを普段使いの化粧水やローションにに混ぜ、毎日塗ります。

ビタミンCはメラニンの生成を抑えることで、.シミそばかすを予防してくれ、メラニンの無色化を促し、シミそばかすを薄くするといわれています。

ただしビタミンCは分解、酸化しやすいので、ビタミンC誘導体である「リン酸アスコルビル マグネシウム」が含まれるものを使わないと効果がないそうです。  この時、IKKOさんがオススメしていたのがDHC濃縮V/Cパウダー icon
DHC濃縮V/Cパウダー icon icon icon

ただし。 この方法ですぐにはシミが薄くなるなるわけではないそうです。

地道にケアを続けて、 「気がついたら薄くなっていた」というぐらいの効果だそうです。

できてしまったものを薄くするのはカンタンではないとのこと。 一番の対策は「作らないこと」なんでしょうね。

DHCオンラインショップ

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にゃんこ

2005年9月生まれの男子・2009年1月生まれ男子・2011年1月生まれ女子の3児の母。
元大学病院のMSW(産科・小児科担当)。
ただいま産後太りに悩み中(爆)
★さらに詳しいプロフィールと家族については「管理人プロフィール管理人の家族について」に。

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