ベビーバス ★★★
タミータブ
- 一見漬け物容器に見えますが、ベビーバスです。少量のお湯で入浴可能。しかも全身までつかってゆっくり温まり、ママのお腹にいた状態を思い出させる形状で、リラックスして入ることができますので、夜泣きでお困りの赤ちゃんは安眠できるとのことです。
|
長くても生後2ヶ月ぐらいまでしか使いません。レンタルするのも方法だし、お友達にいただくのもよし、荒技ですが衣装ケースの引き出しを使うというのも方法です。大人と一緒にお風呂に入れるようになったら本来の衣装ケースとして使えばいいのですから。購入の場合は、ライフスタイルのあった仕様のものを充分に検討して選びましょう。
|
1つ |
退院後すぐ必要。ただし、沐浴の仕方はそれぞれなので、ベビーバスなしで挑むことも可能...ですが...おうちの状況次第ですね。 |
| 洗面器 ★★ |
赤ちゃんの顔を洗うために、沐浴用の浴槽に入れるお湯以外に洗面器の中にもお湯を用意するため。手桶だとかけ湯をしてあげるのにも使えます。 |
1つ |
沐浴の時に必要。 |
| 湯温計 ★ |
お湯に浮かべるものや浴槽に貼り付けるものなどがあります。 |
1つ |
沐浴の時に必要。 |
- ベビー石けん ★★★
- →全身ベビーソープ〔泡タイプ〕 500mL
|
固形石けんや液体石けん、泡ソープなどがありますが、泡タイプが一番おすすめ。片手操作が可能なのは泡タイプだけですから。いずれでも、低刺激で添加物の少ないものを。 |
1つ |
沐浴の時に必要。 |
- 沐浴剤 ★
- →スキナベーブ 500ml (医薬部外品)
|
入浴剤のように、沐浴用のお湯に混ぜて使います。湯上がりがいらなくなるので便利かも。おすすめは持田ヘルスケアのスキナベーブです。すべりにくいし、いい香りです。 |
1つ |
沐浴をされる方の好みにもよりますが...。 |
- 海綿 ★★★
- →ピジョン 天然カイメン
|
凍りこんにゃくというのもありますが、私は海綿を使っていました。赤ちゃんの身体を洗うのに使います。身体を洗うスポンジになるものがあればとりえずOKです(^^) |
1つ |
沐浴の時に必要。 |
| ベビーオイル ★ |
鼻掃除の際、そのまま入れると痛そうなのでスムーズにするため塗ってあげたりして使っていますが...いらないかも。 |
1つ |
☆ |
| ベビーローション ★ |
冬はお肌が乾燥するので、かさかさお肌に塗ってあげましょう。 |
1つ |
☆ |
| バスタオル ★★★ |
1回の沐浴につき、湯上がりに赤ちゃんを受け取るためと、着替えの上に敷いておくのと2枚使ってました。吸湿性がよく、肌触りのよいものを。 |
2枚〜 |
必要。 |
| 浴用ガーゼ ★★★ |
大きなガーゼは沐浴布として使います。いきなり裸になると赤ちゃんがびっくりするため、赤ちゃんにかけて入浴させます。が...うちの場合、ぷちぐりは裸になるとかえって喜んでいたので、あんまり必要なかったです(笑)
小さいガーゼは顔や頭を洗うのに使います。それ以外でも外出時のよだれふきなどにも使えますので、多めに用意すると便利です。
|
10枚〜 |
沐浴の時に必要 |
| 爪切り ★★ |
大人用の爪切りと同じ形のものや、はさみタイプのものがありますが、ママの使いやすいタイプを選んで。私ははさみタイプを使っています。最初、はさみタイプで爪を切るのは怖かったですが、徐々に慣れました。 |
1つ |
爪が伸びてからでも大丈夫。 |
| 綿棒 ★★ |
耳掃除に鼻掃除、へそ掃除と活躍します。 |
1パック |
退院後すぐ必要。 |
| 室温計 ★ |
湿度計もついているとなおよい。赤ちゃんの寝ている高さに起きます。 |
1つ |
☆ |
- 体温計 ★★
- →オムロン瞬間脇式体温計 けんおんくんSPEEDY
|
赤ちゃんの平熱を計って把握しておきましょう。病院に行くべきかどうか判断する時に重要な情報になります。赤ちゃんは暴れるので耳式か脇に挟んで早く測れる電子体温計のほうがいいかも。どんなのがいいか悩む時は近くの小児科で使っている体温計と同じものだと失敗は少ないと思います。 |
1つ |
退院後でOK |
| 保冷パック |
夏は汗も予防に使えます。今後は熱を出した時に頭を冷やすのに使えます。 |
1つ〜 |
☆ |
| 体重計 |
5g単位まで測れると便利です(ダスキンリンク**) |
1つ |
☆ |
| 清浄綿 ★★★ |
授乳前におっぱいをふいたり、赤ちゃんのおしりをふいてあげたりと活躍します。 |
1パック★ |
|
| ヘアブラシ |
おぐしを整えるために。 |
1つ |
毛が少ない赤ちゃんの場合は、もうすこし後で揃えても大丈夫。☆ |